お子さんの未来は経営者?労働者?

大企業、公務員 = 安定ですか??

「うちの子は経営者にならなくても」と思っていませんか?

未来のCEO(最高責任者)を育てる教育プログラム。

少子化で労働力のない日本では、AIが導入され、従来の長時間労働や指示待ち型の人材を欲しいと思う企業が少なくなります。これからの子供達は、経営者思考で物事を考えることができ、多様性を理解し、物事を多角的な目で見られる人材でなければ、外国人労働者が日本に入ってきた時に、ビジネス思考能力の差で、就職難に巻き込まれてしまいます。

日本の最低賃金が、世界の最低賃金平均の半額って知ってますか?

日本は物価の安い国、人件費の安い国として、世界では知られています。

日本人は、労働者教育を受けていますから、文句も言わずによく働き、時間どおりに仕上げてくれて、そして安い!
だから、日本は人気があるのです。

日本人の価値って、そんなに低くて良いですか?

言われた通りに、きっちりと仕上げることでは定評があり、クオリティーの高さでは世界一とも言われていますが、それも、「早く、安く、いいものを作る」という、昭和の高度成長期の教育のまま現在も続いているからであり、このままの教育が続くと日本人は、価値の上げ方がわからないままです。

外国人観光客が増えたのは、安くてサービスが良いから

「安くて美味しい」「サービス料がいらない」「物価が安いからお買い物が楽しい」
私たちが、30年前に、他のアジアの発展途上国に対して思っていたように、世界の人々は今の日本を、同じ感覚で実は見ています。
日本の価値が下がっていることに、国は気づいているのでしょうか? 子供達の未来と私たちの老後の不安は、そのものずばり貧困問題につながっています。

でも、学校で、その解決策を教えてくれますか?

私たちは、学校では教えてくれないビジネス目線で見た社会の仕組みを教え、経営者思考で物事を考える力をつけ、たとえ、経営者にならなくても、会社の利益につながる仕事の仕方ができる、
この人に仕事をお願いしたい!
と思われる、将来、ヘッドハンティングされるような人材を育成していきます。

自立心のある子供に育てたいなら、親子で一緒に学ぶ!他人任せにしない!

そのためには、親子でビジネスを学び、一緒に考える時間を設け、学校や塾に任せきりにしない、親が徹底的に関わる家庭教育を指導します。
私たち講師は、子どもたちに
どんな答えでも良い、答えは一つではない。
自由な発想と自信を持って答える力と、それを説明し、他者に理解してもらい、説得し同意してもらうことを、コミュニケーションの中で自然にできるように指導します。

ぜひ、興味のある方は、無料説明会へお越しください。

代表者のコラム

▶︎必要とされる人材の変化

▶︎言われたことをやるだけならロボットやAIで十分